1977年富士スピードウェイでのF1日本グランプリのクラッシュ

1977年(昭和52年)はロニー・ピーターソン(ティレル)とジル・ヴィルヌーヴ(フェラーリ)が第1コーナーでクラッシュ。このクラッシュで宙を舞ったヴィルヌーヴのマシンが激突し、立ち入り禁止区域にいたカメラマンとそれを排除

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1989年鈴鹿でのF1日本グランプリのセナとプロストのクラッシュ

予選では、セナに1秒以上の差をつけられ2位になる。プロストはウィングを若干寝かせストレートでのスピードを伸ばすセッティング変更を、ダミーグリッド上で決断する(本人は日曜午前のフリー走行で決めたと語っている)。 決勝レース

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